(音声がない場合の覚えやすい条件を調べる調査です)
聴覚障害児も、日本語を習得する必要があります。「音声活用できない聴覚障害児が日本語をより覚えやすい条件」を分析するために、以下の調査にご協力いただければ幸いです。
韓国語(ハングル)を少しでも勉強したことがある方は、申し訳ありませんが、この調査へのご協力は頂けません。